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いま大人気の食べれるラー油って奴を清水寺へ行く道で買った

食べれるラー油って奴を以前から食べてみたかったんですが、まったくもって売ってないんですよね・・・。私がスーパーに行く時間にはもう売り切れ状態。なぜこんなことに・・・・。っとなかば当分食べるのは諦めていたんですが、なんと、昨日清水寺に行ったときに途中のおみやげ屋で食べれるラー油が売っていました!!!

P1030062.jpg

同名商品の一味唐辛子を原料としています。一味唐辛子も売っていました。
P1030063.jpg

 

見つけた瞬間に試食して、これはうまい!と思いましたね。人気なのもうなずける。画像を見てもらえればわかるかと思いますがこの商品の名は「舞妓はんひぃひぃ」。なんかイヤラシイ いかにも辛そうな名の商品です。ラー油ですから辛いのは当然ですけどね。ほどよい辛さで本当にご飯とあうかんじです。

これのせいで今日は昼も夜も、卵かけごはんにこのラー油ぶちこんで食べちゃいました^^; そのくらい本当においしいです。卵かけごはんに入れて食うのがいまのところかなりおいしいですね。手軽ですし。

食べれるラー油がなかなか手に入らない人は清水寺に向かう途中の土産物屋に行ってみましょう!きっとみつかるはず。

The court of jutice of the European Union

さきほど欧州司法裁判所に行ってきました。ルクセンブルクという国に設置してあり、私が滞在していたドイツのオツェンハウゼンという小さな町から1時間30分ほどのところにありました。

この裁判所には大きく分けて二つの部門があり、EU法(具体的にいうとEUの法律というものは存在してはいませんが・・・)の解釈とその解釈などをEUで主に使われている言語に翻訳するという作業です。私達に話をしてくれたのは翻訳家の方だったのですが、その方は6ヵ国語を扱えるとのことでした。フランス、イタリア、ドイツ、スペイン、英語、日本語・・・。日本語は趣味だそうです。いろいろ問題はありますが、トルコが将来的には加盟するとこの方は考えているでトルコ語も勉強しているそうです。ちなみに公用語や判決文などはフランス語でまず書かれるそうです。最低でも3ヵ国語を扱える人しかこの翻訳家という職にはつけないらしいですが、この裁判所で働いてる人達の給料はとてもいいよとおっしゃっていました。全体で2000人の職員が働いており、うち600人が翻訳家の方なんだそうです。

この裁判所はEUにおける最高裁判所(supream court)ではなくて、通常の裁判のようなことはあまりやりません。仕事のうちの40%が先決裁定手続とよばれるものの処理です。これはEU各国でEU法の解釈が違わないように、各国の裁判所がこの違法裁判所にお伺いをたてるという制度なのだそうです。この仕事が大きくて、他のは人権や、経済(独占禁止法、マイクロソフトや任天堂が過去に制裁金を課せられている)の件をとりあつかうみたいです。

今日からちょっとヨーロッパ行くんですが・・・・

本日から、ドイツ、フランス、ルクセンブルグ、ベルギーの4カ国を大学の留学プログラムの一環で訪れてきます。EUの主要機関を訪れて詳しく勉強するためのプログラムです。街の様子などをレポートしたいと考えていたのですが、ここにきて問題が発生!左腕を骨折してしまいました・・・。最悪すぎて言葉もでません・・・。腕一つではキーボードもうまく打てませんし・・・。けどできるかぎりレポートしていきたいと思います。 明日訪れる予定なのはミュンヘンです。ドイツ南部最大の都市なのでとても楽しみです。

けど、とりあえずいい音声入力ソフトないかなぁ・・・・

何かに打ち込んでる人は魅力的だ・・・

男だろうが女だろうが何かに一生懸命打ち込んでる人ってのは魅力的に見えますよね。その方が話を聞いていて面白いし、相手を尊敬したりすり機会にもなったりします。ここでいう何かというのはそれが勉強だろうが、仕事であろうが、趣味であろうがなんでも構いません。このようなことを先月大学の学術団体が主催する行事に参加して思いました。

例をだしてみますと、その方はアニメや漫画の描写(そのシーンが何を表しているのか、ストーリーの中でどういった意味合いを持つのか)などを学術的に真剣に考察しており(メディア系の学科の人たちがやっているようなこと)、その論文も見せていただいたのですが、とてもおもしろかったです。それに興味があるとかじゃなくて(多少興味は持ち合わせていますが)、そういったものに対して意味を見出し、様々な角度から考察しているということがとても惹かれました。そこから普段はどういった活動をしているのか、チーム内での価値観のぶつかりあいなど。その問題と解決の仕方を聞いたりするのはとても参考になります。

どのよなことにも共通することであるとは思いますがその打ち込んでいるものを改善していく過程のプロセスを聞いたりしていると真剣に打ち込んでるんだなぁと思い、思わず見惚れてしまいます。

ただ自分も何か「真剣に打ち込んでいるもの」がないとこちらからは何も提供できないのですが・・・

 

 

 

というチラ裏でした。

日本語、英語ともに速く読む簡単な方法

どんな人でも思うことですが少しでも速く文書を読めるようになれたらいいですよね。
とくに忙しい人にとっては情報収集や、勉強のためにwebや本の文章は速く読めることにこしたことはないと思います。

ここで速読を学ぶというのも一つの手ではりますが、正直いって身につけるまでには結構時間がかかります。
私も以前学んだことがありますが、少し使わなくなったらまったく使えないようになってしまいました。(効果自体はあったように思います)これがその速読本です

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今回紹介するのも速読するひとつの方法なのですが、すぐに実戦できてなおかつ効果が高いように個人的には思います。

それは・・・「心の中で声を出すのをやめる」です。

この「心の中で声を出す」ということをやっていまっている人は結構いると思います。これをやめるだけで文章を読むスピードは格段に上がります。試しに上からの文章を「心の中で声を出さずに」読んでみてください。

どうでしょうか?おそらく速く読めることができたと思います。これは結構簡単に実戦できて、効果が高いこともわかっていただけたと思います。

英語に関しても同様のことが言えますが、こちらに関しては英語そのものに対する慣れと実力がある程度ないとこの方法を実戦するには至りませんが、使えるようになれば心強いでしょう。

私はTOEICのpart7で時間がどうしても足りなくなってしまうのでスキミングなどと合わせていま訓練してるところですw

私達は日々大量の文字に晒されていますから、少しでも速く文章が読めるようになることは長い視点で人生を見た時にものすごい時間の節約になると思います。

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